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2009年9月の7件の記事

整体

武蔵関の北口の川を越えて辰巳庵のところまで来ると、もとのリサイクル店ヨーキーがあったところが、中国気孔整体院というのになっていました。

南口の駅前のビルに入っているのと同じ所でしょうか?

私は、お世話になる予定はないですが。景気が良くて結構ですな〜

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武蔵関の天祖神社でおまつり

武蔵関の天祖神社で、秋の例大祭があります。いわゆる秋祭りですね。

27日(日)、28日(月)の2日間だそうです。

ボロ市ほど大きく展開するわけではありませんが、地域に根付いた昔ながらのお祭りです、どうぞお出かけ下さい。

インフルエンザの流行で人出が減らないと良いですね〜お出かけの際は手洗いうがいなど、予防を良くしましょう。

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テレ朝、ワイドスクランブルで福島瑞穂党首に無礼発言

休日(2009.9.22)だったので、家でゴロゴロとテレビを観ていたのですが、丁度、テレビ朝日系 ワイドスクランブル に、社民党党首、福島瑞穂さんが出演しているところで、大和田獏さんほか、コメンテーターとのやり取りをしばらく眺めていました。

こども手当てについて、

民主党案 → 所得制限を設けず一律支給 だそうですが、

社民党案 → 1000万円の上限を設ける とのことで、

この点について、大和田獏さんをはじめ、須田慎一郎さんらコメンテーターは、社民党は連立を組んでいるにもかかわらず民主党案に反する意見を出すとはケシカランのオンパレード。福島さんが何を言おうが、民主案に従えの一点張り。

大和田獏さんは、ワイドショウの司会としては、評判は良いのかもしれませんが、彼は、ニュース番組の司会でもなければ、ニュースキャスターでもありません。事務方の実務経験もなければ、議員歴もありません。私にしてみれば、あなたに何が分るの?レベルだと思いますが、国会議員、それも、一党の党首に向かって、見るからに怪訝そうな表情で主張を間違い呼ばわりした上、挙句の果てには発言の途中で「違う!」などと口を挟む始末。

確かに私も、社民党も福島さんも評価してはいませんが、無礼にもほどがあると感じました。マスコミの使命とは、正確な情報を、わかりやすく、我々に伝える事なのではないでしょうか?

今、「大和田獏 偏向」で検索したら、案の定、この番組は常習犯でしたね。獏さんも、降板が決定しているとのこと。ごくろうさまでした。

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練馬区インフル

練馬区公立校のインフル情報、次の発表は月曜日かと思いきや、更新されていますね。

不思議と私の周囲では出てませんが、風邪が流行っていて、咳だ、熱だと気が気ではありません。

体調管理には気をつけましょう。

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練馬区インフル情報

練馬区のインフルエンザ情報は、週単位で報告されているようで、今週発表分では、20校に増えていました(先週は10校)。関北小でも学級閉鎖ですね。

罹ったら周囲への気遣いなどやっかいだな、と思いつつ、健康な時にかかっちゃったほうが良いのでは、などと思ったり、いつまでもこれが続くかと思うとげんなりします。

この調子では、ひとたび、強毒性インフルが流行したら、ひとたまりも無いように思うのは私だけでしょうか。私には、今のうちに予防を習慣づけておくぐらいしかできませんが。

患者の皆さん、おだいじに。

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LOBROSでスウィーツ

LOBROSでスウィーツを始めたとのことで、早速、いくつか買ってきました。
 
 
左が、カシスフランボワーズ…462円
奥が、トロワフレール…441円
手前が、ベイクドチーズ…441円
 
どれも、仕上げ、味、価格、接客のバランスがとれていると感じました。
 
ケーキは、450円前後の価格設定で、カップのゼリーなど小振りのものは、250円前後。他にデコレーションケーキとロールケーキもありました。いずれも「以内」に収めてくれると、武蔵関価格な感じがしますが、その辺は、売れ行き次第で調整されてくる事を期待。
 
クープドキュールがもう少し頑張れば、引き下げ圧力がかかるとこですが、店内のカーテンを洗濯ばさみでとめているうちは期待しません。
 
それはそれとして、ショートケーキが全て左のショウウインドウにあったので、この日のようにお客さんが多いと、片側に人が固まって、さばけない感じでした。
 
また、天井から吊したライトが、頭に近いところまで垂れているため、並んでいる間、暑くて不快でした。
 
売り出しの無い普段は気にならない事柄かも知れませんけどね〜
 
 
 

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24時間マラソン

痛みに耐えてよく頑張った、感動した。

毎年繰り返される、24時間テレビのマラソン。皆さんは、どのように感じていらっしゃるでしょうか?

毎年、意外なタレントが、さまざまな思いを抱きながら、このイベントに挑み、脚を引きずり、座るのもままならず、休息もそこそこに、ボロボロになりながらゴールを目指します。

ゴールに近づくほど沿道の応援は熱気を帯びて、ひとりひとりの応援の思いは、箱根駅伝より親身で共感を伴ったもののようにに見えます。

必死な思いもさることながら、棒のようになった脚を引きずる姿は、やはり、心を打つものです。しかし、毎年のように走者を襲う脚の痛みは、本来は、アクシデントであって、それをおして頑張るのは美談ではあるけれど、醒めた目で見れば、脚力をづくりが不十分だった結果であって、毎年のようにそれが繰り返されるというのは、汚点になりこそすれ、決して美談にはなり得ないものです。

このイベントでは、毎年同じ、坂本トレーナーが伴走者に付いています。これまで、欽ちゃんを除いて、ランナーはトレーナーよりもはるかに若い方ばかりでした。もう還暦を超えたと言うこのトレーナーは、毎年、脚を引きずることもなくランナーをゴールに導きます。プロなら当然なのかも知れませんが、私は、毎年、このトレーナーの走りを畏敬の念をもって拝見し、尊敬の気持ちを毎年新たにしています。

アマチュアスポーツの世界でも、熱中症や過度なトレーニングによる故障は、対策を講じるのが常識となった昨今です。この方の24時間マラソンを花道に、この野蛮なイベントは終わりにすべき時が来ているのではないでしょうか。

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