マ プリエール
マ プリエールというケーキやさんでいくつか購入。
どれも小さいけど、味が抑制されていることもあって、品がよい印象。
野暮ったくないし、押し付けがましくもないので、とても良いのでは。三鷹界隈では人気店だという話もうなずけます。
苺は、千疋屋さんなどに譲るとして、結構なお手前でした。久々地元のケーキに満足。
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マ プリエールというケーキやさんでいくつか購入。
どれも小さいけど、味が抑制されていることもあって、品がよい印象。
野暮ったくないし、押し付けがましくもないので、とても良いのでは。三鷹界隈では人気店だという話もうなずけます。
苺は、千疋屋さんなどに譲るとして、結構なお手前でした。久々地元のケーキに満足。
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武蔵関駅から東側に二つ目の踏切、丁度、吉祥寺通りから北にまっすぐ来たところにこのお店はあります。
目立った看板があるわけでなく、商品が陳列されているわけでもなく、薄暗い店内は商いの活気が感じられるわけでもありません。
果たして、お店なのだろうか?
そういう根本的な疑問が脳裏をよぎります。
多くの人がこの店をカリスマ和菓子屋と呼びます。まるで吉祥寺の小ざさ(おざさ)のような持ち上げ方をする人までいらっしゃいます。
噂を聞いて、過去に一度だけ家族が草餅を買って来たことがありました。午前中まだ早い時間帯に脇を通り掛かったら開いていたそうです。
その味わいは、田舎仕立てとでも評せばよいでしようか。ソフィスティケートなんて言葉と同居することのない素朴なものでした。
噂が美味しさを修辞するのか、素朴な味わいこそ庶民に受け入れられるのか、はたまた、私の味覚が世間ずれしているのか分かりませんが、雑誌に載っちゃうようなお店ではなさそうです。
ただ、根強いファンがいることだけは確かです。
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上石神井駅南口の広場風のところに、pastelがOPENしてました。
私、デパートでしか見たことないのですが、駅にも出店しているのですね。しかも、こんなひなびた練馬のハズレに。
武蔵関にも、なにかメジャーなのが来ないでしょうか?
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ぜんぜん武蔵関ではありませんが、年末になると思い出すのが、ゴッツェ(吉祥寺)のシュトーレン。
お年のせいか、店頭販売は5年ほど前から行っていないようですが、通販で細々(?)と営業は続いているようです。年末になると、1度だけ買ったシュトーレンが甘くておいしかったなぁと思い出します。
とはいえ、年末でもなく、そんなことは忘却のかなたへ飛んでいたのですが、仕事帰りで都立家政を徘徊していたところ、見慣れぬ洋菓子屋さんを発見。
屋号が「こしもと」。
なんだか、マツケンサンバのバックダンサーみたいだと思いつつも、きれいなお店で、帰宅後早速検索。そうしたら、ゴッツェ(入力しにくいな)さんの下で働いていた方らしい。
スイス・ドイツ菓子「こしもと」。腰本さん(腰元でない)がおやりになっているのですね。年末に、シュトーレンが出るようなら買いに行こうかな。
それにしても、都立家政南口方面、いつのまにか、「大むら」も店閉めちゃって、オジサンでも倒れたかな。「シュウヨウ(漢字忘れた)」と「大むら」の無い家政銀座なんてしまらないなぁ。
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ちょっと、ここも整理せねばということで、これまで企画もの的に数回アップした「武蔵関のスウィート」をカテゴライズしました。
ここのHPの場合、「武蔵関の」と付けたところで、「武蔵関にある」というより、「武蔵関から行ける」ぐらいの意味あいのことが多いので、どうまとめようか、などと考えているうち、「かしの木」が閉店。おねーさんの接客が感じいいなぁと思っていた矢先で残念。
ほかのカテゴリーも、考えながら、徐々にまとめていきます。
こんなにカタカナ語乱発するの久しぶりかも。
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保谷まで武蔵関にする気はないのですが、タイトルの統一感を大切にしたいものでご勘弁を。
で、「アルカシオン」とはそんなに評判が良いのでしょうか
私が今いちばん信頼しているケーキ評HPでは、そんなにうわっついた評価でないのですが、評判良すぎなので、ちょっと買いに行ってみよう。
アルカシオンは、レピキュリアン(吉祥寺)で修行した方のお店とのことで、レピキュリアンのほうが気になるといえば気になる。
私的には、本場のフランスの味(濃すぎ)より、LEMON DROPのほうが好きです。近所にレカン(これも本場フランスの味だけど)があれば一番いいのですが。
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武蔵関というか、東伏見なんですが、1~2年まえにトロワジュールというケーキ屋さんができました。実は、まだ入ったことありません。ケーキ評の載ったHPを見つけたので、ご覧下さい。
このHPは最近見つけたのですが、先日のクープドキュールも私の意見と同様に辛口評価で、ちょっと信用しています。
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先日卒園式でしたので、ケーキでもということで、クープドキュールにて調達いたしました。
こちらは、フランス仕込みのパティシエによるケーキやさんだとか。私のお気に入り「銀座レカン」にもいらしたとかで、大変期待が大きいのですが、チョコ担当だったのですかと聞きたくなるほどショコラ系のケーキが多い。約20種類あるうち、1/4はそんな感じ。しかも、本場の味だから、濃いんです。その名も「クープドキュール」は、フルコース食べた後に出てくるチョコレートみたいでした。食べきれないかと思ったよ。もっと、子供が喜ぶようなスウィートなものも増やしていただきたいものであります。バレンタインデーの時期など、ショウウィンドウの中は、茶色尽くめです。ちょっとラインナップに工夫がほしいっす。
ケーキの価格帯は¥350前後。良心価格だと思います。
ちなみに、焼き菓子は好みのものをお使い物に箱詰めしてくれます。
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「ポアール」は、武蔵関でとても愛されているケーキやさんです。はやっている、というのとはチョットちがうのですが、地元のケーキやさんとして、ひっそりとした存在感で皆に親しまれています。
たぶん30年前ぐらいなら、このぐらいのケーキやさんが普通のお店だったのでしょうが、今となっては、むしろ「昔のまま」がウリのような感じ。なんと、価格設定まで「昔のまま」です。
写真は、「ショートケーキ(¥200)」。
はっきり言って、ショートケーキばかり並んでいる中で、「いちごショート」とは言わないこだわり。
こだわる意味があるのでしょうか?そんなことは、口が裂けてもいえません。(いわゆる)ショートケーキが平均200円(1/3ぐらいは190円)という価格に免じて言わないでね。
味も「昔のまま」。素朴な味です。
私が立ち寄ったときは、近所の、おばーちゃんと、お孫さんが買いに来ていました。
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